Posts filed under '映画'
ラブソングができるまで ★★★★
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ラブソングができるまで 特別版 ヒュー・グラント. ドリュー・バリモア. ヘイリー・ベネット. ブラッド・ギャレット. クリステン・ジョンストン マーク・ローレンス ワーナー・ホーム・ビデオ 2007-09-07 売り上げランキング : 1633 |
思ったよりよかった!ヒュー・グラントのぎこちないダンスが笑える。
Add comment 2008年 3月 14日
ブレイブ ワン ★★★★
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ブレイブ ワン 特別版 ニッキー・カット メアリー・スティーンバージェン ジョディ・フォスター ワーナー・ホーム・ビデオ 2008-03-07 売り上げランキング : 165 |
Add comment 2008年 3月 12日
ボーン・アルティメイタム ★★★★
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ボーン・アルティメイタム マット・デイモン デヴィッド・ストラザーン ジョーン・アレン ジェネオン エンタテインメント 2008-03-07 売り上げランキング : 9 |
Add comment 2008年 3月 12日
ザ・シューター/極大射程 ★★★
| ザ・シューター/極大射程 スペシャル・コレクターズ・エディション | |
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マーク・ウォールバーグ. マイケル・ペーニャ.ダニー・グローバー.ケイト・マーラ.イライアス・コティーズ.イライアス・コティーズ.ローナ・ミトラ.ネッド・ビーティ アントワーン・フークア パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン 2007-09-21 売り上げランキング : 21おすすめ平均 ![]() ・・・ 最高のアクション映画 カッコイイ、アクション娯楽作
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Add comment 2007年 9月 21日
16ブロック ★★★★
| 16ブロック | |
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ブルース・ウィリス リチャード・ドナー モス・デフ ソニー・ピクチャーズエンタテインメント 2007-02-02 売り上げランキング : 4877おすすめ平均 ![]() アクションより、男同士の心の交流が魅力 じわじわ暖かい物が伝わった! 良くも悪くも地味な作品
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Add comment 2007年 5月 26日
シリアナ ★★★★
Add comment 2007年 4月 6日
ディック&ジェーン ★★★
Amazon.co.jp グローバダイン社に勤務する優秀な社員のディック。だが会社が倒産して生活に困ったディックは、ついに妻と強盗をするように。そして自社株をすべて売り払って大儲けしていた元・社長のマカリスターの資産4億ドルを奪い取る計画を立てる! ジョージ・シーガルとジェーン・フォンダが主演した『おかしな泥棒ディック&ジェーン』のリメイク。とにかく真面目で順風満帆だったディックが追いつめられ、失敗しつつも強盗に挑もうとする様が哀れではあるが滑稽。隠れた傑作『ギャラクシー・クエスト』のディーン・バリソット監督らしい“間”の演出のうまさ(音楽の止め方などは絶頂期のジョン・ランディスのような見事さ)にも唸ってしまう。理不尽なことで悩まされることが多い現代にはピッタリのコメディ。痛快な1本だ。(横森 文)
おおぉ、「ギャラクシー・クエスト」の監督さんでしたか。結構楽しめたけどDVDで十分だな。
Add comment 2006年 7月 5日
ミート・ザ・ペアレンツ2 ★★★
Amazon.co.jp 第1作では、恋人パムの両親に会い、元CIAの父親からさんざんな目に遭わされたグレッグ。このパート2 では、いよいよパムと結婚間近となるが、今度は両家の親が対面し、さらにとんでもない混乱が起こる。ベン・スティラーとロバート・デ・ニーロの共演が絶妙だった前作だが、今回は、ダスティン・ホフマンとバーバラ・ストライサンドという、さらに“強者”の共演陣が加わった。 厳格なパムの父と、下ネタも大好きで奔放なグレッグの両親。両者のギャップが生むドタバタ劇はテンポよく展開。余裕の演技をみせるデ・ニーロやホフマンに比べると、スティラーは影が薄いが、それも役に合っているのだから納得だ。相手の両親に気を遣い、自分の親は恥ずかしいというダブル・プレッシャーのテーマも、最後までギャグに活かされ、深刻になることはない。シンプルなコメディとして笑える作品なのだ。相変わらずCIAのスパイグッズなどがユニークで、前作のキャストの意外な登場シーンもある。(斉藤博昭)
内容はたいしたことはないんだけど、とにかく出演陣が豪華だねぇ。バーバラ・ストライザンドは正直言ってあまり好きではなかったのだけれど、こういうコメディではいい味出してるんじゃん。
Add comment 2006年 7月 5日
隣のリッチマン ★★★
Amazon.co.jp
『隣のリッチマン』はユーモアのある映画だが、アハハと笑えるタッチではなく奇妙なおかしさなので、楽しめるかどうかは個人の好みにかかってくる。ニック(ジャック・ブラック)は、犬のふんを消すスプレーを発明し(社会にとってはありがたいことではないか!)、一夜にして大富豪になるが、ニックの友人で同僚、隣人でもあるティム(ベン・スティラー)は、嫉妬で爆発寸前になり大混乱に陥ってしまう。ティムはニックのもうけ話には乗らず、50パーセントの出資も断っていたからだ。
ドタバタのコメディになりがちなのにいっぷう変わった筋書きになっているのは、話の設定をしっかり組み立てたうえで、いちばんおもしろくなりそうな展開をわざと避けて、弓矢や死んだ馬、隣人に嫌がらせする楽しみをティムに伝授する変わり者の路上生活者(クリストファー・ウォーケンが安定した演技力をみせ、緊張をやわらげるコミカルな役を演じている)といった「わき筋」を前面に出しているからだ。とはいうものの本作品は全編を通じて、コメディとしての独自の存在意義を見出すのに苦戦している。ブラックとスティラーはあまり笑顔をみせない(それぞれの妻を演じているレイチェル・ワイズとTV番組「サタデー・ナイト・ライブ」のエイミー・ポーラーも同様である)。バリー・レビンソン監督は、道徳劇と労働者階級の茶番劇のあいだに、ありきたりではないうまいやり方でバランスを取る方法をけんめいに探しているが、うまくいっていない。(Jeff Shannon, Amazon.com)
ほんとは星二つだけど最近のわしのお気に入りレイチェル・ワイズに免じて三つあげよう。レイチェル・ワイズだけじゃなく、監督バリー・レビンソン、出演ベン・スティラー、ジャック・ブラック、クリストファー・ウォーケンという顔ぶれは結構豪華なんだけど、どうも私の笑いのつぼにははまらなかった。
Add comment 2006年 3月 15日





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アクションより、男同士の心の交流が魅力


