Posts filed under '本'

チーム・バチスタの栄光 ★★★★

チーム・バチスタの栄光
チーム・バチスタの栄光 海堂 尊 宝島社 2006-01
売り上げランキング : 3420
おすすめ平均 star
star今後に期待できる一作!
starストーリーはおもしろいかな
starストーリーとキャラが両立

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犯人やトリックはふ〜んって感じだけどテンポの良さとキャラクターはぴか一。

Add comment 2007年 8月 30日

クリスマス・プレゼント ★★★

クリスマス・プレゼント クリスマス・プレゼント
ジェフリー ディーヴァー Jeffery Deaver 池田 真紀子
文藝春秋 2005-12
売り上げランキング : 17460

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Add comment 2007年 5月 28日

プランク・ゼロ ★★★★

Add comment 2006年 3月 3日

獄中記—煉獄篇 ★★★★

獄中記—煉獄篇 ★★★★ 4048981803.09._OU09_PE0_SCMZZZZZZZ_.jpg

内容(「BOOK」データベースより)

ベルマーシュ刑務所での過酷な22日間の後、狭い仕切りに閉じこめられ、遙かなる旅の果てでアーチャーを待って いたのは、さらなる苦難の日々だった!偽証罪に問われ、4年の禁固刑を言い渡された世界的ベストセラー作家にして元英国下院議員アーチャーが、新たな移送 先のウェイランド刑務所での約2カ月間を克明に綴った「小説を超える」驚嘆の獄中記3部作第2弾。

刑務所が決して快適な場所ではないということをアーチャーは時々読者に伝えるのだが、、それでもなんか面白そうな場所に思えてくる。

Add comment 2006年 2月 18日

獄中記—地獄篇 ★★★★

獄中記—地獄篇

始まりは、些細な「政治家の嘘」だった…。世界中に波紋を呼んだ著者初のノンフィクション。偽証罪に問われ、禁固4年の実刑判決を受けた世界的ベストセラー作家にして元英国下院議員アーチャーが、獄中の日々を克明に綴る。

フレッチの話は本当だろうか?あまりにもひどすぎて信じられない。

Add comment 2006年 2月 7日

蝶舞う館 ★★

蝶舞う館

出版社 / 著者からの内容紹介
大地の精霊たちの声が聴こえる。戦え、と。
船戸与一が初めてベトナムを描いた、圧倒的長編小説!
日本人有名歌手の誘拐。犯行声明で名指しされた元ジャーナリスト。民族解放戦線に「呼び出された男」が、ベトナム戦争のかつての激戦地で見せつけられる、途轍もない現実!??おまえは、「行動者」たることを選べるのか?戦いの傷が癒えないアジアの人々と、戦いを知らない日本人に捧ぐ。魂を揺るがす大傑作!

これが大傑作なの?
人物がいかにも嘘っぽくて感情移入できず。落ちだけ気になったので途中から飛ばし読みした。
船戸与一は「蝦夷地別件」が一番よかったな。

Add comment 2006年 2月 6日


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